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【湊屋】大好きなクリの和菓子がきっと見つかる!

大好きなクリの和菓子がきっとある
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TOEICや英語の勉強の合間に、和菓子でほっと一息しませんか?

今回は、和菓子好きなあなたにぜひみてほしい記事です。

栗と和菓子って相性が良すぎですよね!
くりまんじゅう、栗どら焼き、マロンパイ饅頭……
あぁいけない、想像しただけでお腹が空いてきました。

そんな栗の和菓子にたくさん出会える夢のようなお店、それが「御菓子処 湊屋」です!

湊屋さんはクリの和菓子はもちろん、定番の和菓子、オリジナル和菓子、いろんな季節の和菓子などもたくさん作っていますね。

2023年はWBCで栗山監督率いる栗山ジャパンが大活躍して世界一になったということもあり、思わず「栗」の和菓子に注目してしまった方もいるのではないでしょうか。

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粒あん大好き詰め合わせ、食べてみた

湊屋さんの商品は、現地に行けなくても、ジャパニーズアマゾンと言われる楽天市場でも買うことができます。

私はとりわけ「粒あん」が大好きなので、タイトルほぼそのままのセット「粒あん大好き詰め合わせ」を食べてみました!

セット内容:

✓栗どら
✓まろんどぱい
✓松もなか

北海道産のこだわりの小豆を使用した和菓子たちは、どれも最高に美味しいです。
(語彙力)


飲み物はお茶、お抹茶はもちろん、コーヒー、紅茶も合いそうですね。

どら焼きは言わずもがな美味しく、何個でも食べたくなるし、和洋折衷のマロンパイ饅頭「まろんどぱい」も大好き。

特に、最中が程よい甘みで予想外においしかったです!
なんですかね、このクセになる上品な風味と食感……
余裕で22個くらいは連続で食べられそうな気がする。

香りの良い「もなか生地」と「厳選粒あん」のハーモニーが最強です。

粒あん大好きセットを食べてみる!

湊屋の粒あん大好き詰め合わせ

御菓子処 湊屋の口コミは?

食べログによると、御菓子処 湊屋の口コミは36件あり、平均点は3.33で、栗大福、栗どら焼き、栗林のくり、栗蒸羊羹、栗納豆など、クリを使った主力商品の和菓子がやはり人気のようです。

また、トリップアドバイザーによると、御菓子処湊屋は4.5点の高評価を受けています。

なお、これらの口コミは訪問した当時の主観的なご意見・ご感想で、最新の情報とは異なる可能性もあるのでご了承ください。

クリのアドバンテージを活かした和菓子

御菓子処 湊屋のクリのアドバンテージを活かしたおすすめ和菓子:

  1. 栗の実: 白あん入の伝統的な栗まんじゅうです。じっくり炊いた栗がまるごと1個。
  2. 栗林のくり: 小栗~大栗まで。刻み栗たっぷりの白あん入「くりまんじゅう」で、とにかく大栗の大きさは必見。
  3. 栗どら: 粒あん+半割れ栗+蜂蜜たっぷりの生地どら焼きで、湊屋の定番とも言える和菓子です。
  4. 栗大福: 国産(熊本)のクリがまるごと1個入った大福で、秋限定の和菓子。
  5. 栗納豆: 渋皮付きの栗の甘納豆を和三盆でまぶした、こちらも湊屋のオリジナル商品。

ちなみに、湊屋のフラッグシップ商品「栗林のくり」の賞味期限は日持ちも安心!の、1か月です。

クリの和菓子好きさんのために、「栗饅頭詰め合わせ」や「栗三昧」などの栗スイーツセットもあります。
もう、さっきからお腹が鳴りっぱなしです。
お茶でも点てるか。。。

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まろんどぱい と、松もなかもカットしてうちの子と分けて食べました。
子どもも大満足!まるごと1個食べたいと言われました。
もう取り合いです(汗)

御菓子処 湊屋の歴史

御菓子処 湊屋は、四国の香川県は高松市にある、老舗の和菓子屋さんです。

御菓子処 湊屋は、創業者が戦後の混乱の中シベリア抑留から引き上げた際に、現在の場所に和菓子店を開きました(1953年)。

当初から販売されている栗林公園にちなんだ銘菓「栗林のくり」はとてもとても大きな栗まんじゅうで、湊屋の看板商品となっています。
本店以外でも、香川県内の駅・空港や百貨店などでも直接買うことができます。

湊屋さんでは和菓子の他に、洋菓子風のケーキやパイ生地で栗一粒とあんこを包んだ和洋折衷のお菓子、香川県産の白みそを使ったボーロ、渋皮付きの栗を和三盆でまぶした栗納豆など、様々な種類の創作和菓子や、他ではなかなか見られない様なオリジナル和菓子を展開しています。

是非一度、食べてみてくださいね!

四国にはあまり行ったことがないので、近いうちに行ってみたい!
讃岐うどんからの和菓子三昧とか憧れるなぁ。

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What’s Wagashi-Dokoro Minatoya?

Minatoya opened its Japanese confectionery shop in its current location in 1953, when the founder returned from Siberian internment.

The famous confectionery ‘Kuririn no kuri’, named after Kuririn Park and sold since the beginning, is a huge chestnut bun and can be bought directly from the main shop, as well as at stations, airports and department stores in Kagawa Prefecture.※

In addition to Japanese confectionaries, Minatoya also offers a wide range of creative and original Japanese confectionaries that are hard to find elsewhere, such as Western-style cakes, Japanese and Western-style sweets with a single chestnut and sweet bean paste wrapped in pie crust, bolos made with white miso from Kagawa Prefecture, chestnut natto with astringent chestnuts covered with wasanbon (a type of sweet made with wasanbon) and many others.

Please give them a try!

※なんかドラゴンボールみたいですね。
おそらくは、Kuribayashi かもしれません。

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なお、当ブログの内容は毎度のことながら個人的な見解も含まれますのでご了承下さい。

最後までお読みいだたきありがとうございました。
この記事があなたのお役に立ちましたら幸いです。